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密会・・・モナミの秘密

モナミは若い男と何回か関係をもった。
いきさつはさておき、関係の中で写真を撮られ、
若い男のいいなりにならざるおえない状況であった。
若い男はモナミの淫乱な肢体をどこに流すか
わからなかったからである。

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再会・・・ここからはじめます

一人称で文章を書いているとそれなりに
現実的なストーリーになってきます。

でも・・・
少なからず脚色はしてしまうわけで、
恥ずかしさからソフトな表現になってしまったり、
反対に過激な表現になってしまったりします。

自分の経験を踏まえた上で
女の性や心情を、性の感覚や見えない部分を
ブログに書くことで、今の自分を見つめ直したい。

そんなわけで、三人称で新しい物語を書きたいと
思います。

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いっちゃう。いっちゃうの。

【愛欲の罠・・・若い淫棒】

私の中の若くて固いものは

ズンズンを子宮の奥を刺激します。

「あああん。あふあふ。」

声にならない声。

私は公衆のトイレにいるのも忘れて乱れました。

「もう、外に声が聞こえてるぜ。」

そう言うと下から、突き上げてくる快感。

「もうどうにでもして。」

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「入れて。」って言った私

寒い日は、人のぬくもりが恋しいです。

トーストにコーヒーを一人で食べました。

昨日はお出かけして遅かったから・・・。

ワインおしかった。

雰囲気のいいお店で、いい音楽。

心が少し満たされた時間です。

でも家に帰ってからの淋しさは・・・ぐすん。

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ああん。許して下さい。

トイレの淫行はまだまだ続きます。

でもなかなか続きを書けないモナミを許して下さい。

このお話の続き・・・知りたいですよねぇ?

まず、思いだしてながらブログを書いていると

無性にエッチがしたくなるんです。

そうなると辛いの。

アソコがビチョビチョに濡れてくるのがわかる。

そして思わず自分でさわっちゃう。

するとすぐにいっちゃうの。

もう続きが書けなくなる。こまっちゃう。許して下さいね。

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突然のインサート

トイレに若い男と入った私は、

若い男のされるままに半裸にされ、

若い男の淫棒を咥えさせられています。

誰かが入ってきて、それはエスカレートします。

羞恥心と欲望と快感に震える私です。

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エスカレートするトイレ淫行

私は男性トイレで若い男と二人・・・。

狭い個室で半裸状態で若い男のオチンチンを

しゃぶっているんです。

チュパチュパと音お立てて・・・。

私は段々と・・・・。

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これからはじまる甘い時間

若い男の舌技は今までにないほど濃厚でした。

ひょっとしたら、この間は気づかなかったけれど、

若い男はかなりのテクニックを持っているのかもしれません。

男の両手は休みなく前から後ろから私の身体の中心を

責めてきます。的確に・・・敏感な部分へと・・・

その責めは私の感度を高めていきます。

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期待と不安の秘密の再会

あの電話以来、今日はあの男と直接会うことに

なったのです。

当然のように、会うということは・・・。

私の身体は弄ばれるのだということです。

電話の向こうでオナニーをして、お尻の穴まで

いじらされた私はどんな責めを受けるのでしょう・・・。

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お尻で感じる私・・・

私はどうにかなりそうです。

お尻のプレー初めてではないのだけれど、

こうして自分の指を入れるのは初経験です。

癖になりそうな気がします。

「モナミのお尻の穴に、白い指が出し入れされていると

 思うとうれしくなってしまうぜ。今度会ったときはたっぷりと・・・。

 想像するだけで、爆発しそうだよ。」

私はもう受話器の向こうの男の声などよく聞こえていません。

指をリズムカルに出し入れしている感覚を味わっています。

少し痛いような・・・それでいて、気持ちいい不思議な感覚です。

「あはん。」

思わず声が漏れてしまいます。

「モナミうれしいよ。お尻でかんじているなんて。」

夫では味あわせてもらえない感覚が悦びに変わっていくような

感じが少し怖くなります。

私がどんどん変わっていくみたいで・・・。

若い男との出会いが、あの方とのアブノーマル世界を

思い起こさせます。私はそれを望んでいたのかもしれません。

もう元には戻れない・・・。そんあ思いで天井を見つめます。

指先にある体の中心の敏感な部分は私を違う世界へと

誘おうとしています。

「ああん、どうにかなりそう。」

「どうにかなっていいよ。モナミ。」

私・・・お尻で感じてしまったんです。

画像 159


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エスカレートする欲望

「モナミ。これからが本番だよ。」

私は恍惚とした状態の中で男の話を聞いていました。

私は、誰もいない部屋でオナニーをして、イッテしまいました。

電話で会話しながら、エッチな行為は刺激的でした。

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電話の向こうの痴態

自分の指でアソコを弄んで、男に電話でよがり声を

きかせています。

「クチュクチュとアソコの音が聞こえるぜ。スケベだな。」

男は電話の向こうの私の姿態を想像しながら

喜んでいるのがわかる。

「ああん。いやん。指が感じるぅ。」

「モナミ。いい声だぜ。俺も感じる。」

男の息が荒くなっているのがわかる。

「ああん。ううん。」

私、大きく脚を開いてる。そして腰を浮かしてしまう。

もうすぐ・・・昇りつめるのがわかる。

「もう、いきそうなんだろう。いってもいいよ。イク時教えろよ。」

「あはん。うーん。イクッ。」

私は指を激しく動かしました。

クチュクチュという音が大きくなる。

「ああああああぅ。あふっ。あふん。イクゥゥゥゥウ。」

私・・・イッちゃたんです。自分の指で・・・。

画像 073

「モナミ。イッたんだね。俺もいったよ。あの時と同じで、

 同時にいったんだ。」

若い男は喜んで言いました。

私の身体まだ小刻みに痙攣している。

快感の波はまだおさまらない。

男の言うように、私は頭の中であの時のことを

思い出していたんです。

それがより大きな快感なっているのがわかりました。

受話器越しのアブノーマルな性技は、

いつもと違う興奮を私に与えてくれました。



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電話の向こう側で・・・

私は電話の向こうの男の言われるままに、

裸になり、自分のアソコを触っているんです。

テレフォンセックスというのでしょうか・・・

スケベで淫乱な私は若い男ののいいなりです。

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一人の部屋でオナニー・・・

あの日以来・・・

何度かあの若い男から電話がかかってきます。

若い男は名乗りましたが、本当の名前かはわかりません。

電話の目的は単なる雑談というものではないのです。

だんだんとエスカレートして・・・

Hな話をしながら・・・楽しむというものに変わってきました。

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奴隷は奴隷らしく・・・

「性欲の奴隷は奴隷らしく振舞うこと。」

「いつでも体を開き、受け入れること。」

「穴という穴は、すべて御主人様のものであること。」

私はそのような言葉を言わされました。

洗脳されていくのがわかります。

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あああっ・・・チンポが好き

あれから、どのくらいたったのかわかないほどの

脱力感の中で意識を取り戻しました。

私は丸裸のまま、床に寝かされ、脚を開かされ

写真を撮られていたようです。

どうしようと思いつつも動けない私でした。

わたしはもうろうとした意識の中で

二人の会話を聞いていました。


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中でいって・・・そして・・・

平日の昼下がり・・・

夫のいない部屋で若い男に犯されながら、

私は絶頂へと導かれていくのです・・・。

目を閉じて体の芯に感じる快感が徐々に脳天に

登りつめてくるのです。

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絶頂へそして・・・

どうしてこうなってしまうんだろうと思いつつ・・・

私は快楽の中にいました。

大切な部分の粘膜を抉られ、触れ合う男性の肌に

私は思わず男性の背中に腕を回し、深い挿入を

求めてしまうのです・・・。

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甘美な感覚から欲望のままに

感じるんです。私の・・・アソコに・・・

敏感な部分はもう受け入れられる状態です。

きっと溢れ出る蜜がトロトロと脚を伝ってきそうです。

もう入れてほしいんです。あああっほしい・・・っ。

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これから始まる淫行

昼下がりのマンションの一室で私は・・・。

淫乱な身体の反応に困惑しながら、

目の前にある淫らな肉の棒をほしがっています。

この部屋は夫との愛の巣。

夫以外の人とは裸で接触したことのない部屋・・・。

そんなありえない状況は私の身体の芯を痺れさせます。

それも男ひとり、女ふたりの卑猥な遊戯・・・

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指がアソコに・・・

お口で夢中になってご奉仕している私に・・・

思わずご褒美が・・・

アソコに指が入って来たんです。

「あふん。」

思わず、甘えた声の吐息が出てしまいました。

お口には男性の淫棒・・・アソコには指が・・・

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お口でご奉仕

私のお口の中で、大きくなっていく・・・

それがうれしくてたまらないんです。

そんなスケベな女なんです。

あの時のことを思い出しながらブログを書いていると・・・

ジュンとアソコが熱くなるのが・・・

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男を受け入れる時・・・お口で・・・

男は私のくちびるを奪いながら、せわしなく自分の股間の

あたりをさわっています。

そうです。自分のチ●ポをズボンから出しているんです。

「慌てくてもいいわよ。もう奥さんは逃げれないから。」

訪問レディは男にそう呟いていました・・・。

私は男の舌を受け入れ、舌と舌を絡ませて

その感覚に痺れはじめていました・・・。

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愛欲の罠・・・新たな展開へ

白い裸体が間接照明の明かりの下で、
快楽の汗に光り輝いている。
下腹部の茂みの中には振動でうなる物体が
押し当てられている・・・。時折小さく跳ねる女体・・・
私は快楽の絶頂の入口にいた・・・

「いい顔になったわ。もうすぐイクのね。」
「ああん。」
「もういい声しかでなくなったわね。」
「いやん。やめないで。」
訪問レディは押し当てていたものを離したんです。

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愛欲の罠・・・絶頂への階段

「もうイクのかしら?」

訪問レディは私の股間を弄びながら、私の顔を覗いては

微笑しながら指を動かすんです。

私の腰は他の生き物のように動いてしまいます。

裸にされ、玄関先で、私は絶頂への階段を昇りはじめて・・・

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愛欲の罠・・・その指でイカさないで

私のアソコに指を入れて弄んでいる訪問レディの
淫行は続きます。
なぜこんなことに・・・。

「指がふやけてしまうほど、濡れているわ。すごい。」
訪問レディははしゃいでいるみたいです。
私はもう、快感に意識が遠ざかるような感じです。

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愛欲の罠・・・序章・訪問レディの淫行

セールスレディが自宅マンションに訪ねてきました。
とてもきれいで私よりも少し年上の方だと感じました。
コスメの訪問販売で、その方がお試してメークをしてくれます。

軽やかなおしゃべり、温和で素敵な女性だったので
思わず進められるままに買ってしまいました。
そして・・・

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中出しされたい・・・の

お口でもいい。アソコならもっと・・・いい。

中出しされたい・・・の。

あの生温かい白い粘膜質の液体を

私の身体が求めて・・・いるの・・・

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快感の感触

指がクリトリスを愛撫する。
突起して皮から頭を出したピンク色のそれは、
私の脳天を痺れさせるだけのための
快楽のアイテムとして私の股間に
息づいている・・・。

それは、私の意思とは別の生き物のように
快感の感触を求めている。
自分の指では味わえない感触を
男の指に・・・・舌に・・・求めている・・・。

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愛欲・ふたたび・・・

「つづけて・・・。」

私は小さくつぶやく・・・。

私の中の淫棒は愛液にまみれて光っている・・・。

甘い吐息は二人きりのホテルの部屋の空気を

震わせる。

「あああん。」

久しぶりのSEXは私の意思とは関係なく・・・

過敏に反応する身体。

夢の中のような一瞬に・・・絶頂

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mona★mi

Author:mona★mi
mona☆miです。
名前もそうだけど、
山本モナ似の
30歳人妻です。

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